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ビジネスプロデューサー養成講座中級編【全6回】

「知る」「考える」「議論する」!
新たなスキルの習得!

DX を推進する為に、具体的に何をすれば良いのかを、基礎的な知識・スキルを身につけた上で、学習していただくコースが DX ビジネスプロデューサー(中級編)です。

弊協会では、中級程度の知識・スキルを修得いただければ、一人で DX 推進のための業務が可能なレベルとしています。

多くの DX 関連講座では、基礎知識は 学べるのだが、具体的に何をすべきなのかが見えてこないという声を聞きます。

本講座では、そのような声にお応えして、可能な限り具体的な事例を中心に ビジネスモデルをご説明し、トランスフォーメーションのためのマネジメント・ケーパビリティについて参加者同士で議論をします。

第1回 デジタル・ビジネスモデル(1)for cost value

第2回 デジタル・ビジネスモデル(2)for experience and platform value

第3回 デジタル・アジリティ(1)

第4回 デジタル・アジリティ(2)

第5回 DX 推進人材(当社に必要な人材を特定する)

第6回 DX 推進体制(組織と経営)


※各回16:00~18:00(最長)/ 内容は適宜変更することがあります。

【受講資格】

 初級編を受講した方が対象。

 但し、小論文の提出と補講 (1コマ) の出席で受講資格を取得する

 ことが可能。

【受講料】
 ¥132,000(税込)/ 名

【申込締切】

 ​只今、第6期生募集中!​2022年8月03日(水)

【受講環境】
 全講義ともオンライン(Zoom)となります。
 Zoom、Slack、Google Slides を使用できる環境をご用意下さい。
 ※いずれも無料プランで受講いただけます。

【認定試験・資格認定】

 ◆本講座の最後に認定試験を実施致します。
 ◆認定試験に合格された方は当協会より「中級DXビジネスプロデュ

  ーサー」の資格を認定するとともに、認定証と認定バッジを進呈

  致します。
 ※認定料として、別途 ¥20,000/名 がかかります。

【お申し込み】

 

【お問い合わせ】

 SMA事務局  secretariat@skill.or.jp

【主催団体】

 一般社団法人スキルマネージメント協会 (SMA)

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講師紹介

小西 一有 氏

合同会社タッチコア代表 

東京理科大学大学院 総合科学技術経営研究科 技術経営専攻 修了 技術経営修士 ( 専門職 )

国立大学法人 九州工業大学 客員教授 

同志社大学 大学院 嘱託講師

ガードナージャパンにて、シニアエグゼクティブパートナーとして国内のCIOに向けてアドバイザリーサービスを10 年以上提供してきた。

その後、NPO 法人CeFILデジタルビジネスイノベーションセンター (DBIC) 副代表を歴任し2019 年独立。
DX領域での人材育成サービスでは、オンライン環境下でのインタラクティブなゼミナール形式での進行に定評がある。

【第6期 講座日程】
 第1回 8月03日(水)

 第2回 8月10日(水)

 第3回 8月31日(水)

 第4回 9月07日(水)

 第5回 9月14日(水)

 第6回 9月28日(水)

【第7期 講座日程】

 第1回 10月03日(月)

 第2回 10月17日(月)

 第3回 10月24日(月)

 第4回 11月07日(月)

 第5回 11月14日(月)

 第6回 11月21日(月)

受講生の声2

DX は単なる「デジタル化」や「データ活用」ではない旨は知っている つもりでした。しかし、このセミナーを通じ、その理解が表層的で あったこと、考えがどうしても「システム」視点になり DX の本質とは ズレがちであること、そして、そこからの脱却する為の考え方 ヒントが分かりました。自社の DX を担うだけでなくお客様 DX を 支援する IT 業界で戦略を決める方にもぜひ、お薦めしたいです。

浜谷千波様 ( アドソル日進株式会社)

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受講生の声

受講生の声

受講生として参加しています。技術主導のデジタル化でノベーション を起こすこと、さらにビジネスモデルを変えるべきといったイメージで DX を捉えて模索していました。このセミナーによって、イノベーション事例に よる考察から企業の価値を変えてる DX の本質とはなにか、明確にできることと 確信しています。企業で取り組むべき DX について明確な説明を求められる 役目の方へ、このセミナーの受講を推薦します。

有馬仁志様(有馬マネジメントデザイン株式会社)

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